【特別企画】一橋急行の名優たち【架空・模型・随時更新】


一橋大学鉄道研究会急行電気鉄道事業部。略称、一橋急行(いっきょうきゅうこう)。一橋大学鉄道研究会が総力を挙げて運行する架空の鉄道会社である。現在は、東京都一ツ橋市一ツ橋駅を拠点とし、地上2線・高架2線・支線1線の5線で運転を行っています。そんな一橋急行には、多種多様な鉄道車両が活躍しています。

ここでは、一橋急行の名優たちを写真と共に紹介します。


 

▲一橋急行には多様な車輛が終結しています。国鉄から、JR。もちろん私鉄各社も。まずは国鉄の車輛からご紹介します。左の写真は、国鉄D51形蒸気機関車。1000両以上が製造された蒸気機関車の決定版。一橋急行では、お子様からお年寄りまで幅広い皆様に人気があります。右の写真は、国鉄24系客車。いわゆるブルートレインとして知られており、現在も「あけぼの」「北斗星」で利用されています。ブルートレインは、大人の方が眼を細めて御覧になっています

 

▲国鉄と言えば、全国に特急網を築いた立役者たちを忘れては行けません。左は、489系特急形電車。右は583系特急形電車です。双方ともに、近年まで活躍しており、2016年度に開業予定のJR西日本の「鉄道博物館」でも展示が予定されています。(博物館に関しては、詳しくはこちらをご覧ください。

 

▲もちろん、一橋急行には通勤電車もございます。左は、東海道本線などで活躍した113系近郊型電車。右は、中央線で活躍した101系通勤形電車です。113系は、現在も改造車がJR西日本で見ることが出来ますし、101系も秩父鉄道で活躍しています。しかしながら、老朽化が進んでおり、今後数を減らすことが予想されます…

このように、一橋急行には多種多様な車輛が活躍しています。本ページでは、今後も一橋急行の車輛たちを随時紹介していきますので、こまめなチェックをお願いします!



一橋大学鉄道研究会  ikkyotekken@yahoo.co.jp

Last modified:2013/02/01